
今日は「あなた」が自動車のセールスマンになったつもりで記事を読んでみてください。
あなたの仕事は「自動車を販売」する事です。
只今数日にわたって、何度か訪問していたお客様と商談の真っ最中です。
始めのうちは乗換えを渋っていたのですが、
あなたが熱心に乗り換えを勧めるので「前向きに考えておくよ」と前回別れたのでした。
今日は具体的に車のグレードや色なども決め、最終的な見積りを提示しました。
お客様の反応に手ごたえを感じたあなたはそろそろクロージングに入ろうとします。
熱心に訪問した甲斐あって、あと少しで契約のところまで漕ぎつけました。
と、そんな時携帯電話が鳴りました。
相手は・・・

目標を達成する為には誰でも「努力」をするものですよね。
その目標が自分ひとりの力だけで達成できるものであれば、
別段難しいことではありませんよね。
只ひとつ「目標に向かってやり切る意志」があれば可能です。
8/31までに夏休みの宿題を終わらせる事や、
体重を3kg減らす事、毎日欠かさず愛犬の散歩にでかける事。
でもある「要素」がひとつ加わっただけで、目標達成はグンと難しくなります。
それは「人」が関った時です。
「相手」がいると目標達成はグンと難しくなります。
自分だけいくら努力しても一人相撲で終わる事が少なくありません。
友達や恋人をつくるという目標は自分だけではどうにもなりませんし、
「営業成績」という目標に取り組むにしても「お客様」という相手がいます。
がむしゃらに努力するだけでは達成できない目標をどうやって達成するのか?
今日はそんな事を考えてみました。

ここ数日、日本電産社長 永守重信氏の「休みたいなら辞めればよい」発言をめぐり、
賛否両論様々な意見がネット上に溢れている。
「休みたいなら辞めろ」発言は言語道断! 連合会長、日本電産社長を批判
「休みたいなら辞めろ」発言は暴論?正論? ネットで波紋広がる
日本電産社長 「休みたいなら辞めろ」発言を否定
僕は「日本電産の永守社長」と聞いて思い出したことがあるので少し書き留めておきたいと思いエントリー。

「出会い、気づき、感謝」というブログの「考え方一つで。。。」という記事を読んで、
昔本で読んだエピソードを思い出したのでエントリー。
人間前向きに考えるのはとても大事な事ですよね。
考え方ひとつで物事はどんな風にも捉えられます。
失敗は成功の母
という言葉があるように、
「悪い事」も考え方ひとつでイノベーションのきっかけにだってなります。
今日はそんなエピソードをひとつ・・・

「トップセールス」と呼ばれている人とそうでない人とは一体何が違うんだろう?
トップセールスだからと言って人の何倍も営業しているかと言えば決してそうではない事が多い。
何か特別なテクニックを持っているわけでもない。
では「トップセールス」と呼ばれている人達と、「そうでない」人達とはどこが違うんでしょうか?
それは「時間」の使い方です。
「トップセールス」も「そうでないセールス」も1日は同じ24時間。
「トップセールスと呼ばれる人達は時間の使い方がバツグンに上手い」んです。

今日とても困った事がありました。
仕事で使っている携帯電話が突然壊れてしまったんです!
落としたり濡らしたりしたわけでもないのに、突然フリーズした後シャットダウン・・・
その後は電源入れても立ち上がらず・・・そのまま死亡。
携帯電話そのものは交換すればいいのですが、
問題なのはバックアップもろくに取ってない大量のアドレスと、
携帯が不通になっている間にかかってきているであろう仕事の電話。
携帯電話がつながらないと、どうしてこんなに気持ちが焦るのでしょう。
その間、ぼんやりと「携帯電話が変えた営業という職種」なんて事を考えていました。
便利で不便なアイテム「携帯電話」のおかげで日頃の仕事も様変わりしました。
携帯電話に依存している今の社会がどんな風に「営業」を変えてしまったか。
また、どんな風に「営業」は変わっていかなくてはならないのか。
いつか読んだビジネス雑誌にもこんな事があいてありましたが、少し考えてみました。

僕の家には猫が2匹います。
茶色い方の猫は名前を「にょんばー」と言います。
白くて毛が長い方の猫は「すーさん」と呼んでいます。
仕事で疲れて帰ってきても、この2匹の猫達のおかげで随分癒されますwww
会社で会った嫌な事も、取引先とのトラブルも猫達の顔を見れば少しの間忘れる事ができますwww
僕にとってはかけがえのない猫達です。
今日は「ちょっと息抜き」というカテゴリーを作ったので、
この猫達の事を書きたいと思います。

4月になり僕の会社にも当然新入社員が入社してきました。
「僕にも新入社員の頃があったな〜」と思ったら昔の体験を思い出しました。
新入社員の頃の「ありえないだろ!」という理不尽な体験が結構今では役に立っていたりします。
新入社員だった当時は「何でこんなことするんだろ?」と思って嫌々ながらやっていた事も、
今では新入社員当時ならではのかけがえのない体験だったなぁと思います。
そしてあの頃の体験があるから今の自分があるんですね。

素直に自分の失敗を「謝る」事ができない内藤さんに対して、周囲の視線もかなり冷たい。
失敗は誰にでもあるものだが、相手に「謝罪・お詫び」をしてこそ「反省しているんだな」という気持ちにもなる。
その
謝罪も反省もなければ同じ職場の中で「信頼関係」築いていくのは難しくなる。

あなたは仕事で失敗した時、お客様や上司、同僚に「謝る」事がちゃんと出来ていますか?
誰かに迷惑をかけてしまったら「謝る」のが社会人としては当然の事だと思いますが、なかなか「謝罪・お詫び」ができない人もいるものですね。
実は今日、会社でちょっとしてトラブルがあり、そのトラブルを巡ってチーム内の人間関係がギクシャクしだしてしまいました。
僕の立場としてはなんとかこれを丸く治めなくてはなりません・・・
さて、どうしたものか・・・

あなたの仕事は忙しいですか?
忙しいのは結構なんですが、忙しすぎるというのも困ったことですね。
僕も忙しすぎるとつい「イラっ」っとくる方なんですがwww
ところで「忙しい」理由ってなんですか?
人それぞれ「忙しい理由」はあると思います。
絶対的に人不足だったり、お客さんが大挙して押し寄せたり、
不慣れな状況に手こずったり、新人の面倒も同時にみなくちゃならなかったり・・・

誰もがかかえるであろう悩み「人間関係」。
「成績が上がらない」、「忙しくて目が回る」などの悩み、不満とは違って、
仕事をしている以上長期的に抱える事になる「人間関係の悩み」。
サラリーマンならなおのこと、上司や同僚、取引先など、移動や転勤、
下手すりゃ退職するまで係わらなければならない「嫌な人」は誰にでもいるものですね。
今日はそんな出来ることなら付き合いたくない「嫌な人」との人間関係を考えてみたいと思います。

その「クレーム」はあなた自身に対してなのかもしれない〜その1
以前見たテレビ番組で、「クレーム」を特集していました。
その時参考になる事例があったのでまだ記憶に残っているうちに書きとめておきたいと思います。
その「クレーム」の舞台になったのはクリスマス・イヴのおもちゃ屋さんでした。

仕事をいていると避けて通れないものに「クレーム」というものがありますよね。
どのような仕事についていても、そこにお客様がいるかぎりクレームは必ず発生します。
時には社内、同僚からだって発生します。
誰だってクレーム対応は嫌がるもの。
僕だってクレーム対応は出来ることならしたくありません。
「クレーム対応が好き」という人も少なからずいるかもしれません。
今日はそんな「クレーム」について考えてみました。

大きな目標を細かく分割していくと「1日有効対応50件」という小さな目標になる。
こうなると「無理。できない。」と思っていた目標が、「出来るかもしれない。」に変わってくる。
あとは毎日の「小さな目標」の達成を積み上げていけば、自然と大きな結果がついてくるものです。

仕事には「ノルマ」「目標」がつき物ですね。
多くの人に「ノルマ」「目標」が課せられているように当然僕にも「ノルマ」「目標」があります。
毎月月初になれば「今月のノルマ・目標」が与えられます。
そこで思う事も人それぞれだと思います。
「こんなの無理。できるわけないじゃん。」
と思う事もあるかもしれません。
僕も過去に何度も「無理だ。できっこない。」と思ったことがあります。
今日はそんな「ノルマ」「目標」について考えてみました。
僕は某自動車ディーラーに勤務する静岡県在住の30代、男性です。
今の会社に勤めて早いもので10年が過ぎました。
わけもわからず毎日をこなすだけだった新入社員だった頃から今日まで、
仕事を通じて学んだこと、感じたこと、伝えたいことも増えてきた今日この頃。
自分自身へのメッセージという意味もこめて「ブログ〜Enjoy Joblog〜」を書こうと思い立ちました。
Author:JobJoy
静岡在住、自動車ディーラーに勤める30代のサラリーマンです。
人生の大半を占める「仕事」について色々考えるようになった今日この頃。
どうすればもっと充実した毎日を送れるのでしょうか?
日々勉強中・・・
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