前回の続きです。
PHPでページャーを作るために配列にページャーで表示したいページを代入しました。
この配列をliタグに書き出します。

$url=$_SERVER['PHP_SELF'];
$str="<ul class=\"pager\">";
if($totalPages>=$linksNum){
$endPage=$linksNum;
}
else{
$endPage=$totalPages;
}

for($i=0;$i if($i==0&&$prev!=0){
$str.="<li><a href=\"".$url."?p=".$prev."\">PREVIOUS</a></li>";
}
elseif($i==0&&$prev==0){
$str.="<li>PREVIOUS</li>";
}
if(($i==$topEnd)&&($pageArray[$i]!=$topEnd+1)){
$str.="<li>...</li>";
}
if(($i==$linksNum-$topEnd)&&($pageArray[$i-1]+1)!=($pageArray[$linksNum-$topEnd])){
$str.="<li>...</li>";
}
if($pageArray[$i]==$p){
$str.="<li class=\"active\">".$pageArray[$i]."</li>";
}
else{
$str.="<li><a href=\"".$url."?p=".$pageArray[$i]."\">".$pageArray[$i]."</a<>/li>";
}
if($i==$endPage-1){
if($next!=0){
$str.="<li<>a href=\"".$url."?p=".$next."\">NEXT</a<>/li>";
}
else{
$str.="<li>NEXT</li>";
}
}
}
$str.="</ul>";
echo $str;


pager

ひとつのページにコンテンツを表示しきれなくなる時によく使われるページャー
毎回、毎回PHPでページャー書いてましたが、ホントよく使うので、関数にでもしてみようかと思い立ち、
挑戦してみました。
素直にPEAR Pager使えって話ですけど。

検索してみるとPEARのpagerを使わないで実装する記事も多かったので触発されて挑戦してみました。

PHPでPEARを使わないページャー(pager)[PHP]
php :: ページ送りするやつ(pager)のクラスをつくった

サムネイルをクリックするとメインの大きな画像が入れ替わるJavaScript
超時空要塞マクロス「愛・おぼえていますか」の画像と共にお送りします。
下の小さい画像をクリックすると大きな画像が入れ替わります。

マクロス 愛・おぼえていますか 

マクロス 愛・おぼえていますか  マクロス 愛・おぼえていますか 

マクロス 愛・おぼえていますか  マクロス 愛・おぼえていますか 

マクロス 愛・おぼえていますか  マクロス 愛・おぼえていますか 

以前、.htaccessを利用してURLに表示される.php拡張子を隠蔽する記事を書きましたが、
それと組み合わせてGETで送信されるパラメータを疑似静的化します。
PHPに限った事ではありませんが、GETでパラメータを送信するとURLに、
http://www.example.com/page.php?parameter1=xxxx¶meter2=yyyyという尾ひれがつきます。
これがSEO的にはよろしくないと言われています。
そこで「?parameter1=」、「¶meter2=」という部分をなくし、
http://www.example.com/page/xxxx/yyyy
という様にURLを疑似静的化します。

上記のようなURLであれば、動的なURLではなく、階層化されている静的なURLであるという訳だ。
そのためにはまず、
PHPの拡張子を隠す .htaccess
で紹介したように、PHPファイルの拡張子を隠蔽します。

logo-large.png

http://www.iconfinder.net/

フリーのアイコンが検索できるサイト
ICON FINDER
見ていて飽きないくらいキレイなアイコンがたくさんあります。
大きいものは512px、小さいものは16pxと様々な大きさのアイコンが。
Web制作時にはとてもお世話になるサイトです。

example.jpgという名前のファイル名からexamleという拡張子なしの名前を取り出したい時がある。
PHPのバージョンが5.2以降なら至って簡単。
pathinfo()関数で取り出す事ができる。

引数にファイルのパスを渡してあげればファイルの情報が配列でかえってくる。

<?php
$file_info=pathinfo(/www/htdocs/images/example.jpg);
echo $file_info['dirname'];
echo $file_info['basename'];
echo $file_info['extension'];
echo $file_info['file_name'];
?>


バンダイから1/100スケール VF HI-METAL VF-19改 ファイヤーバルキリーが発売になるらしい。
発売日は1月23日。
これ欲しい・・・
マクロスのバルキリーはタカトク時代からのファンで、すでに家には相当数のバルキリーが箪笥の大部分を占めている。
バサラのファイヤーバルキリー VF-19改は、これもバンダイから発売された1/65スケールの完全変形モデルを持っているが、この1/100スケールもぜひコレクションにしたいところ。

VF HI-METAL VF-19改 ファイヤーバルキリーVF HI-METAL VF-19改 ファイヤーバルキリー
(2010/01/23)
バンダイ

商品詳細を見る
phpファイルをサーバーにアップロードした場合、基本的には拡張子をexample.phpとURLに指定しなければアクセスできない。
これを.phpの拡張子なしでもアクセスできるようにする。

例えばhttp://www.example.com/test.phpというURLに
http://www.example.com/test でアクセスできるように.htaccessで設定できる。

phpのSEO対策としてよく利用されている方法だ。
SEO的には拡張子が.phpだからといってインデックスされにくいという事はないようだが、
GET送信時のパラメーターの数が増えるのはSEO的にはマイナスらしい。

SEO的には拡張子が問題なのではなく、あくまでも動的にページを生成するパラメータの数が問題。

PHPのパラメーターの問題はとりあえず置いておいて、.phpの拡張子なしでアクセスできるように.htaccessを設定する

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